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twitterの位置情報についてのメモ

(日本語設定時もOKになったようです、こちらに追記しました)

ツイッターの設定にもたいていのツイッタークライアントにもジオタグを付けるオプションあるから普通に使えると思っていたらまだ日本語設定時には使えなことがわかったのでそのメモ

先日出かけたときジオタグを付加しつつつぶやきまくったけどツイートに位置情報がくっついている気配がない

search api でツイートを取得して調べてみると {‘geo’ : null} となって api つかっても取れない

ちょっと調べてみるとどうやら日本ではまだ使えないらしい
試しに言語の設定を英語に変えて再度ジオタグ付きでつぶやくとちゃんと位置情報がつく
search api でひっぱると {“geo”:{“type”:”Point”,”coordinates”:[35.5716,139.6546]}} のように取れる
よしよし

再度、言語の設定を日本語にかえるとtwitter.comで表示されていた位置情報は表示されなくなる
しかし api で再度引っ張ってみると位置情報はちゃんと残っていた

というわけで現状ではオフィシャルな位置情報付加は言語設定が日本語の時には使えない

近いうちに使えるようになって欲しいなあ
サードパーティの何か使うのもかったるいしなあ

なんで制限かけてるんだろう?
位置情報付きのツイートや検索が増えると負荷が増える?
これいじょうクジラさんがでてくるのもこまるか

近いうちに使えるようになる気もする
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