おっぱいが気になって仕事が中断することがよくあることについて

ウェブ作ってるからパソコンに向かってブラウザはいくつか立ち上がっていてというのは当然の必然の結果として

Fカップで亀甲縛りを披露
新写真集でGカップ大胆露出
Hカップの現役女子高生
E~乳披露で悩殺PR
96センチI乳は挑発的

とか見かけるわけ
そうすると観にいっちゃうんだよね
でも大したことないんだな
もはや僕の妄想力を超えていける現実は存在しないのだとかっがりする
がっかりしている自分にあ然とする自己嫌悪に陥る
仕事の戻ろうとする・・・が直前まで何をやっていたのかもう忘れてる、ことにあ然とする

まあこんなことが一日のうちになんども繰り返されるわけです(なんどもかよ)
で、いつもおもうこれがなくて集中できればずっと稼ぐことができて・・・

毎晩100円握りしめて最寄りのサンクスに500mlの炭酸水100円を買いに行くんだけど
ちょっと遠いセブンに行けば同じ炭酸水が88円で買えるでもちょっと遠い寒いしって逡巡してる時間をお金に換算したらもう12円以上なんじゃね?って考えてる時間自体がもう12円以上なんじゃね?って考えてる時間自体がもう12円以上なんじゃね?(以下かなり繰り返す)

なんて目に合わないで部屋に炭酸水製造機をドカンと備え付けていつでも飲みたい時に炭酸水が飲めるんじゃないか?
というほど飲みたいわけじゃないんだけどね
2口ぐらい飲むともう腹が膨れてきてゲップが出る
あ、今もゲップが出ました
こうようみにいこうよう
ここからが本題

でもね思い出したんだ
そもそもおっぱいが見放題だからこそ僕はパソコンを買ったし結果としてウェブも作れるようになってお金も稼げるようになったんじゃないか!ということに

僕の学生時代はパソコンなんて持ってなかったしなくてもなんにも不自由しない
でも朝早く大学のワークステーションに通ったんだ
エロサイト見たかったから

当時の僕にとっては女性の肢体というものは観念でしかなかった
し、ずっとそうでしかないと決めつけていた
僕にとってのリアルはエロサイトだったのだ
特に洋物ね
でもあまりにもパツパツで人工っぽいのは好きじゃないんだ
現実ばなれしすぎずかといって決して手が届くことがないあたりが良かった
(和物でも十分すぎるぐらい手が届くことはなかったんだけど苦笑)

つまるところ
僕にとってウェブサイトの理解はエロサイトから始まったと言い切れる

これからも僕は

3人合わせてバスト285cm !!

とかいわれれば仕事を放り出してそそくさと見に行くだろう
でもこの時必ず思い出すことにしたいと思う
僕の原点を

授業があるわけじゃないのに
最小二乗法なんか計算しないでフリーハンドで適当に線引いてグラフ書いて数字出してたから計算が必要なわけでもないのに
朝早く起きて大学のワークステーションに通った日々を